コロナウィルス感染の抗原測定セルフチェック

いま自分がコロナウィルスに感染しているのか?
がセルフチェックできます。

なぜ選ばれるのか?

  • いま自分がコロナウィルスに感染しているかでが自分で測定ができます
  • 測定時間は15分でわかります
  • リーズナブルな価格で測定可能

測定キット

  • テストカード:試薬で希釈したサンプルをテストカードに滴下する
  • ドリッパー:試薬容器と組み合わせサンプルを滴下可能な状態にする
  • 試薬:試薬は化学成分が含まれている
  • IDチップ:COVID-19ウイルスのデータが保存されている電子チップ
  • スワブ:喉や⿐穴から検体をとるように使用する

保管と安定性:抗原測定キットを室温または冷蔵(2〜30℃)に置いた場合、製品の有効期間は18ヶ⽉です。冷凍しないでください。

測定器(蛍光抗原測定機器 AFS-1000)について

・小型、軽量、10秒のタッチスクリーン操作で、測定可能
・測定完了後、テストカードが自動排出
・内蔵プリンターは、テストレポートを自動印刷
・ IDチップの挿入にてウイルスパラメータを読み取り、検出
・機器にRS232(シリアルポートのインターフェース)規格、USB、ランケーブルが接続可能
・機器寸法:30cm、21.5cm、15cm(重量:2.5kg)

測定の方法

自分で簡単に測定ができます。

1)機器と測定キットを用意する
2)キットの内容を確認する
3)口腔咽頭ぬぐい液採取
4)検体と試薬を混ぜる
5)試薬にスポイトをセットし、検体と混ぜる
6)テストカードに混ぜたものを垂らす
7)15分間待つ
8)IDチップを機器にセットす
9)テストカードを機器にセットする
10)すぐに感染状況がわかります。印刷もできます。
  • サンプル保管チューブのアルミホイルをドリッパーで刺して穴を開け、ドリッパーを取り出して脇に置きます。
  • 採取後の綿棒をサンプル保存容器に挿入し、液に浸し、容器の内壁の近くで10〜20回回転させて、サンプルをよく溶液に溶かします。サンプル液体をできるだけ多くするため、容器の壁で綿棒頭部を十分絞った後、綿棒を廃棄します。
  • ドリッパーを検体保存容器に再度しっかり挿入し数回振ります。

サンプルの採取と準備

サンプルの採取は、鼻または口からの2つの方法のどちらかで行います。

口腔咽頭ぬぐい液採取:(推奨)

スワブ(綿棒)を⼝から喉に挿入し、スワブの先が⼝粘膜や舌に触れないように、喉の奥の壁と上顎の扁桃腺の赤い部分を中心に
数回こすって、スワブを取り出します。

⿐咽頭ぬぐい液採取

スワブ(綿棒)を⿐腔に挿入し、静かに回転させて⿐甲介まで押し込み(⿐孔から2〜2.5cm)、スワブを⿐腔に3回貼り付け、取り出します。

抗原測定レポートについて

測定の結果は、数値で表示されます。

測定結果測定数値
Result 1.01以上 
抗原(ウィルス)を検知した可能性があります。
Result 1.0以下  抗原を感知できなかった可能性が大きいです。

画面例)Result 0.71の結果のため、抗原(体内のウィルス)を感知できなかった可能性が大きいと測定されました。

・このキットの測定結果は、研究用であり、臨床診断として使用出来ません。
・使用期限を過ぎたものを使用しないで下さい。正しい数値が検出できなくなります。
・テストカードの入っているパウチ袋に傷がないか開封前に確認下さい。

各種証明書

■発行機関:四川新健康成⽣物株式会社(SichuanXincheng Biological Co.,Ltd、メーカー)

■証明内容:抗原測定キットはヨーロッパのCE認定済み

注意事項
・このキットの測定結果は、研究用であり、臨床診断として使用出来ません。
・使用期限を過ぎたものを使用しないで下さい
・テストカードの入っているパウチ袋に傷がないか開封前に確認下さい

販売会社は?

放送の内容は「TBSテレビ」のウェブサイトでご確認ください。
経済雑誌や新聞でも多数紹介されました。

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